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2014/10/04

2014J1-26 大宮アルディージャ戦(アウェイ)観戦記

(都合により画像なし)
就業時間の都合で、スタジアムに着いたときにはすでに試合開始というタイミング。ハーフサイズのアウェイゴール裏はいっぱいのひとだったけど、やっぱり先制されるとガクっとして、同点に追いつくとパッと火がついたように元気になった。結局 渡辺大剛の投入と、セットプレイから家長に決められたんですけど、ベンチワークがリスクマネージメントに欠けて、勝ちにこだわって自滅しちゃったように見えました。いまのエスパルスがフルパワー出せるのはたぶん相手が混乱する5分間くらい、それ以上は簡単に破綻する。試合終了後の各自のポーズをみていても動揺を隠せないというか、まだXX試合あるというのが強がりにしか聞こえない。さて、明日の試合は大波小波、どんな展開で楽しませてくれるのかなと。

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