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2010/04/23

南アへゴー!

南アへゴー!
2010FIFAW杯、チケットコンファメーションがキター!
チューリッヒからだな。

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2010/04/18

10J1-07 ガンバ大阪戦 鑑賞記録

仕事と重なったため、土曜日開催のこの試合はスカパー!とNHKを録画しておいて、日曜日にNHKで一通り視ました。

前半は、ロングボールが多くて、両チームともに間延びした感じ。ガンバは3バックで守備的な5バックに見えるときもあった。エスパルスは、ホンタクのポジションが低く、好調なときにくらべると兵働、小野との連動が少なく(ほとんど目立たずか)中盤が広がってしまい、ガンバ最終ラインから前に飛び出す動きも少なく、圧力がかかりにくい。ガンバの前線2人もCBにはプレスにいかず、ホンタクの位置に留まっていることで、余計にSBや3CMF経由じゃなくてCBからのロングフィード狙いをさせられてしまった感。ガンバのPK得点時間帯は、ちょうどペースが相手側。クリアをつながれ守勢に回り、CKに逃げたのにファールからPK。

後半は、いきなり従来のエスパルス、CBからMFに繋いで、パスワークから崩してというパターンが増え始めて運動量でも圧倒し始めてと攻撃しっぱなしモードに突入。それでもGKに「当たる」ことが多くて決まらない。こんなときはボテっとしたシュートでリズム崩れたほうが決まるんだよね。きれいに併せたシュートはタイミングが合って弾かれる。岡崎のシュートは相手に当たってコースが変わった。キレイなタイミングだったら、藤ケ谷は弾いていたかもしれない。この試合のMVPは、個人的には明神。前半からしっかり動いて、小野、ホンタク、太田ときっちりマークでボールを前に運ばせませんでした。(藤ケ谷は時々「当たり」が出るので驚きはありませんですし。)

逆転できれば良かったけど、先制されてもハーフタイムで修正できるのは進歩。ただ、インタビューで岡崎自身が指摘したけど、さらに逆転するのが今年の命題。後半のように逆転に必死になる必要もあるけれど、チャンスとなったボックスの中、Pエリア付近でいかに落ち着いて、冷静に相手を観察し、タイミングをずらしていけるか。油断とスキが生れる最後の5~10分間にもう一歩のパワーが欲しいです。そうそう、純平は良かったですね。小野がいないと連動して前に出れない辻尾に比べると、個々でタイミングをとって前に進めますし、チャンスを生かそうと冷静に判断できてます。レベル的にはレギュラーでもいいのに、チーム方針でサブじゃないかと思えるくらいバランスが良かったです。ムズカしいあの時間帯でしっかり役割を果たせるのは素晴らしいです。逆サイドの太田は視野が狭い感じで、ターゲットを見るタイミングが遅いです。ボールを貰ったあとに前線を見て蹴るボールを決めていますが、スピードが死んでしまって効果は半減です。もうちょっとジブンを信じてアタックして欲しいですね。

で、チーム全般の印象です。ここ1週間は静岡=>山形=>静岡=>大阪とチームの移動距離も激しく、ローテーションとはいえ主軸はリーグ戦優先。だんだん読まれてきているしチームの調子はやや下降線になってきたと思います。このガンバ戦も立ち上がりの西部のミス、PKとなったボスナーのエリア内でのファール。先発を続けてきた今期のレギュラーメンバーに緊張感がやや薄れてきた(逆に緊張感が疲労になってきたのか・・・)かなと。

昨シーズンも夏のダービー大量得点試合後が引き分け、負けとペースが落ち、最後は負けだらけになりました。仙台戦が大量得点で最後に1失点。そのあとも押し込みながら引き分けが続きました。負けていないから・・というより、(しっかり)勝っていない・・・という危機感は必要かもしれません。順位を気にする必要はありませんが、要所にほころびがでていると思います。メンバー構成上、守備的ではあるものの個々の接触プレイは激しいタイプ、そんな大宮戦はどう修正してカードを避けて得点できるか、チームの修正力が問われそう。

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2010/04/13

10J1-06 ベガルタ仙台戦 観戦記

週末の予想は雨、日曜日の13時KOとホーム遠征には意欲が減退する条件でした。昇格組の仙台との対戦はたぶん台風直撃の夏休み期間の観戦があったような、スコアは忘れたけど。(2003.8.13 2-2の引き分けでした) それでも週末に近づくにつれ天気予報は修正されてなんとかもちそうな感じに変化。5時前に起きて、途中経由して車で9時前にはダイラ到着。開門直後にはしっかりと晴れてきて直射日光の洗礼が。試合前は西バックスタンドにある韓国系売店の「福豚」激辛味噌豚丼と特別出店のイチゴをいただきました。久能イチゴは今シーズンはGWまでだし、ほぼシーズン終盤ですが、是非 定期的に販売して欲しいですねぇ。

試合前予想は、手堅い&決定力が高い相手ではあるけど暑さが影響して後半は動けなくなっって、なんとか僅少勝利かな、と予測。特に(一部選手を除いて)勤勉なディフェンスには苦戦するだろうと思ってました。

試合ですが、立ち上がりから、パスがつながりミドルシュートがいいタイミングと距離で数発。相手も中原の高さ、恐れの無いボディアタック。フェルナンジーニョのトリッキーなドリブルとパスワーク。但し、梁が攻撃に絡むタイミングが目立たないこと、千葉は・・・記憶にないくらい目立たない、冨田が以外と粘って拾っている感じ。
立ち上がりに、右サイドで溜めて、ニアに梁がダイレクトといった形で近距離からダイレクトシュート。枠に入れば違った結果と展開になった可能性を感じるシュートだった。
前半は、お互いに足元厳しいなぁという果敢な守備と、エスパルス側はシュートを打っている割に決まらないと思った中、サイドにポジションして、ボールを受けたヨンセンが切れ込んでコントロールシュートが決まり先制。ちょっと安心する。
仙台の守備を押しこむポイントになったのは、ヨンセンがすばやく寄せて、相手が足元での苦し紛れのクリアボールを寄せと長い脚で拾い上げマイボールにできたこと。クリアしきれずDFラインで押しこまれている状況が続いたことで安易なライン上げとクリアを許さない。

前半はフェルに苦しむ場面が多かったが、主審の(いい意味でブレない)判定にイラついたのか後半からは囲んで持たせて飛び込まない守備姿勢で、フェルからのパスを遮断して、徐々にいつものコマッタちゃんにさせることに成功。3点目は兵働のミドルシュートをしっかりと追いついた淳吾が蹴りこんでの形、4点目はセットプレイ。5点目はサポの「点獲れ!」圧力の中 DFラインからのクリアボールに踏ん張った永井が得意な走力を生かして、DFを追い抜き、薄い角度からシュートを決めて5-0、まぁ、ここまでくるとお祭りですね(^_^;)

最後は6点目を狙った(らしい)ところをカウンター、クリアで凌ぎきれず中原に決められて5-1とちょっと冷や水を浴びましたが、ゴール裏のテンポ、駒込、ガニャーといった応援のリズムがスタジアムの温度を上昇させ、相手を雰囲気で飲み込んで圧倒する状態。

最後まで粘り強く闘う姿勢は素晴らしいが、結局 ハードワークに加えてパスワークが冴えたエスパルスのスコア上は圧勝。ただ、DFラインもやや低い感じと小野のアクセントパス頼りなところが気になり、まだまだ安心できるほどの強さは感じない。今週は、水曜日にナビスコで山形、土曜日が万博と遠征が連続しているだけに、ローテーションの布陣がどう機能していくか気になります。

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アラタが150試合出場達成。朝から花束を抱えたサポがいるから誰か誕生日?って思ってましたが、こういうことでしたか。

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中原もチーム全体も、ハードに当たってくる(汚さは感じません)、懸命さを感じるチームでしたね(一部を除くw)

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久々のフェルナンジーニョ。無闇に突っ込むと、足技でかわされます。ボスナーも一度は転びそうな感じに。前半は左サイドでポイントを作ってましたが、後半は辻尾の対面、右サイドに変更されてました。

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左に位置していたヨンセンに中央の兵働からパスが出て、切れ込んでファーにシュート。あのイチからサイドネットにしっかり当たるとはコースと回転具合が素晴らしくテクニカルなゴールでした。

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なぜか、真っ先に辻尾と喜ぶあたりが不思議でしたが。

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ベガルタもセットプレイのチャンスを生かして、狙ってはいるのですが、ヨンセンまでディフェンスに参加して、岡崎がトップでクリア&セカンドボールを狙ってますからカウンターも怖いですし、相手チームは苦労すると思います。

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立ち上がりのシュートとはまた違う繋ぎで崩して中央から蹴りこんだファインシュート。あまりにガッツポーズが多いホンタクに???って感じでしたが、まぁ、インタビューは無邪気な感じでしたね。

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でも、得点を喜ばずにコーチングと修正を話し合うヒトもいたりと。選手同士での話し合いは去年に比べても多いですね。

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後半も、はやいうちに淳吾のゴールが飛び出して、ほぼ試合は決定的に。

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はたかれているのはシュートが決まらないキャプテンみたいですけど。

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このあたりで、もう限界でした。その後の中島投入を考えると去年の和製2トップのほうが脅威だったかも。フェルは良くも悪くもキープレイヤーですね。

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カメラの設定を弄っているうちに4点目がセットプレイから決まる!平岡!って4人とも得点者が違うじゃん。。。まぁ、セットプレイを目視はしていましたが、開幕の広島戦と同じように、センターがぽっかり空いていてマークなしだったからねぇ。

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後は、ボスナー砲が火を噴くはずたったのですが、兵働が犠牲者になりました。滑り込んだ壁から抜け出せなかったのかコントロールが狂ったのか。

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最後は、個人コールをしつこく連呼されて、プレッシャーを与えられた永井が

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しっかり、決めました。このときだけは、よかったよかったと安堵しましたよ。

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小野とのペアアップは新聞サイトにもアップされてましたが、いい表情でした。

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で、ちょっと気が抜けたのか、得点を狙った(得失点を考慮したケンタ監督の指示だったとおもうのですけど)後にカウンターで競り負けて、1失点。

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とはいえ、その後もプレイ自体は安定した攻勢を見せて終了。5-1という大差は去年のダービー以来。まぁ、そのあとゴニョゴニョだった昨シーズンを振り返れば、この後の試合が非常に大切ですけど。苦しい対戦だった神戸、Fマリノス戦あたりをしっかり勝ちきったことでりスタートダッシュには成功したかと思います。

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勝ちロコでラインダンスを始めるひとたちが一部。あとは生贄としてセンター付近で怪しいひとが2人ほど。

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まぁ、いろいろありますけどいいほうに転んでます。あと、いつも表情が「太陽のヒト」ですね小野は。

次回は5月1日レッズ戦@エコパになると思います。しばらくアウスタ参戦はお休みです。チームは山形@ナビスコ、ガンバ@リーグ戦と連戦です。

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2010/04/11

仙台戦終了、5-1 で勝利。

仙台戦終了、5-1<br />
 で勝利。
ちっちゃいおじさんがジャッジにキレるのは仕様なんでしょうか。仙台としては前半ゼロでまたは1失点で終わりたかったでしょうが、前半の2失点で粗決まった感あり。
3、4点と押し込んだあたりが最高潮で、1失点でチョっと萎えた。
とはいえ贅沢な話で、コレだけ負け無しは素晴らしい。詳細なレポートはまた後ほど。

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ベガルタ仙台戦試合前

ベガルタ仙台戦試合前
雨どころかピーカンな雰囲気。有難いが気温の高さが運動量にどう反映されるのか。

エリゼウと岡崎の走りあい、相手ディフェンス勝負かな。

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2010/04/04

10J1-05 横浜Fマリノス戦 観戦記

戦前から監督同士、コメントが互いに「ちゃぶる」っていたこの試合。元海外組の中村対小野をやたらと煽るTBSといい、関東では注目の一戦。去年までであれば、7万人を飲み込むはずのスタジアムは、スカスカな2万人くらいがいい集客ペースであったと思うが、今年は2人の復帰組の出場効果なのか、バック中央のSB指定が事前に完売していた。横国はなんせ、被写体までが遠い、逆光なアングルになるとはいえ、センターから狙いたかったが。

試合はホームチームのペースで進んだ。この日のエスパルスは中央ヨンセン、兵働が左、岡崎が右の3トップ。開幕のときは右に淳吾がいたから、淳吾の代役と思われた兵働は右だと思っていた。序盤のマッチアップ具合からみると中村のマークも含めてか兵働の位置取りが絶妙に思えた。
この日の両サイドバックは攻撃的なチョイス、右が辻尾、左が太田。どうしてもDFに難が有るふたりを同時に使うことが戦前にイメージできなかったが、監督の意図は、どうせ押し込まれるなら、序盤に両サイドの突破から先制点を奪うことを意図していたのか。
先制点は、広く開いた最終CBの二人が右にやや寄り、ホンタクが右サイドをケアすることで辻尾が上がりやすい状況を作っていた。小野がボール奪取して辻尾を使うふりで前に進みながらパス交換でアタックゾーンに侵入。辻尾が上げたライナー的なクロスがDF2人にあたり、波戸が中央にグランダー気味にクリアしたボールを岡崎がダイレクトでシュート。
遠くからみているときは岡崎はニアにいる感覚だったが、録画を見直すと、左にはマサキ、岡崎は小野辻尾に隠れた位置から中央へ侵入、ヨンセンがニアでボンバーと競っている感じだった。

先制点を獲ったとはいえ、この日のボンバー、栗原の2枚は強力にライン押し上げる力を持っており、意図してかはわからないが、ヨンセン、岡崎、兵働のプレスは単発的でFマリノスからのロングフィードとパスは気持ちいいくらいに前に繋がっていた。ときおり、ホンタク、小野、ヨンセンが囲んでカウンターという場面はあったものの、基本的にはラインを保ち、むやみに喰い付かない守備的な感じ。それでも相手FKがバイタルで数回あったことからも止めることには腐心しており、Fマリノスの好調さはよくわかった。
中村が兵働との接触から交代した後についても、状況はさほど変わらず。ボールを保持するFマリノスに対してエスパルスは余裕はない状況かでも焦らずに慎重に試合を進めていたように見えた。
かなりの数のCK、FKを凌いだ後、小椋、兵藤のエラーから相手陣内の右前で掴んだ2度目のFKから、GKと栗原のバッティング気味の連携ミスを誘う弾道をこぼれから岡崎が詰め込んで、流し込んだゴールで前半を2-0とリードすることで終えることができた。
前半は、ほぼプラン通りで終わったものの中盤を圧倒するはずの4-3-3がややヒキコモリなできな為か、なんとか3点目をいれておきたかった。
結果的に後半は栗原が2失点目のあたりで痛めたため、ハーフタイムで負傷交代したことが大きかった。セットプレイでのあの2人がいるといないではマークの分散具合に差が出る。途中でFマリノスが外国人と渡辺の2トップに切り替えたが、迫力は不足していたと思う。
後半は、押し込まれたあとのセカンドボールを拾いきれず、トップに残っているヨンセンにボールが繋がらないためにますますFマリノスへのボール譲渡デーになってしまった。前半は気を利かせた広い守備範囲で繋ぎを担っていた小野が運動量の低下から、徐々にプレイエリアを狭めたことが後半の苦しさの理由だと思う。それでも児玉、ボスナー、ホンタク、兵働といった面々がペナルティエリア前でしっかりクリアをし続けたことで数回ではあるが3点目のチャンスを生み出すことに成功していた。
特に、マサキが中央でスラシて兵働がシュート、マサキがスルーを出して辻尾がシュート気味なクロス(まぁ、その中途半端な弾道なのが彼らしいが)が出た場面、岡崎のボレーシュートといずれかを決めていれば、焦るような終盤にはならなかっただろうし、精神的なトドメをさす場面をきっちり決めることがシーズン最後に笑うためには必要だったので課題はあるわけですが。

Fマリノスからみたら、ジャッジはホームよりだし、シュート、CKは多いし、PKもあった。タラレバでいけば2-2ドローか3-2逆転ゲームだったはず。それでも勝てなかった要因はシュートの精度なんだろうか。エスパルスの策に嵌って焦っただけなのか?惜しい!だけではすまない、妙な気持ちで帰ることになった試合だったことはたしかだが。エスパルスからみたら、小野と岡崎の連携、タイミングはあってきたし、守備ラインは苦しい人材ではあるけど安定中。そこそこウマく行き過ぎていて怖い、それは間違いない。ただ、小野のデキ(というか出場時間)次第である部分もある。この日 途中出場の淳吾はFWとして入ったはずだか、ボールを落ち着けるまでのペースは生み出せなかった。課題はあるけど勝ててもいる、いい雰囲気だ、いつもの違う、でも不安。なんだか贅沢だけど、そんな感じ。

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席に戻って直ぐにコレでした。

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カモメも岡ちゃんを見る・・・

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ほぼいっぱいのアウェイ1階。

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後半にはいらっしゃらなかったような・・・

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イエローが多いのがチト心配です。チーム全体でも多い気がします。

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CKは5分に1回はかならずあったんじゃないかと。

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痛めて治療して、戻ってダメだしだったです。

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2点目

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岡ちゃんがチームで1試合2得点って久しぶりな気がします。

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このプレイでアラタがPK献上。現地では太田だとばっかり思ってました。

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しっかりボールみてますなぁ、西部のスーパーセーブでしょ。

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ホンタクのクリア、オウンゴールにも見えました。ここで崩れなかったのは成長。

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Fマリノスが憮然とするなか、時間が経過し、逃げ切り。

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報道陣が多い、小野効果か?

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岡ちゃんに至ってはTVインタビューの後、ゴール裏に移動するにもコレだし。

さて、次回 仙台戦はなんとか行けそうです。

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2010/04/03

横浜F・マリノス戦勝ちました。

横浜F・マリノス戦勝ちました。
前半、岡崎の2得点を生かして勝ち逃げ。3トップも兵働は張り出さない、曖昧な感じで、やたら中盤が厚い布陣。俊輔がいなくなってから、特に後半はF・マリノスのパスワークを遮断できず、粗 ハーフコートゲームに。
それでも、西部のPKストップや西部のセービングやらで1失点で勝ちきったのは凄い。
ちょっと、小野まかせなゲームコントロール、後半けの早期にスタミナ切れ、ヨンセンに合わない戦術と気になります。
F・マリノスは悪く無かったが、クロス、シュートが噛み合わないだけ、後は栗原の怪我が無かったら。まぁ、運が無かったか。

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横浜F・マリノス戦試合前

横浜F・マリノス戦試合前
開始1時間前、スタジアム外でイベント広場ができたせいなのか、案外 客入りが良くない。アウェイは2階側を未使用。使わないエリアはトリコロールカラーのシートを貼ってごまかしている。

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