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2007/10/28

07J1-30 ガンバ大阪戦 観戦記

予定外のホーム遠征、シーズンチケットはすでに手元には無く、生涯2度目?かなホームゴール裏1F席。往路の東名高速(下り)はとんでもない雨で4台くらい前の車までは視認できるけど、その前が空いているのかスピードが落ちているだけなのか、がまったくわからないくらい。

13時に出発、清水到着は15時半。すでに西側サイドスタンド入り口は人がいっぱいで、足元はずぶ濡れ。予定より10分前に開場、実際 入場できたのは20分後くらい。

1階席の後方に場所を確保し、激しく降る雨をしのぎながら、試合を待つこと2時間。少年サッカーも無い、パルちゃんショーも無い日本平は待ち時間の経過がつかみ難い。

いつの間にか、すっかり日も暮れたけど、試合前まではハーフライトというのは省エネですか?
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本日 フォトパルスだけが実施されて。

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選手 入場。

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立ち上がり、ガンバに続けてチャンスがあったのですが。しかし、1階には2階の応援【声援】がまったく聞こえないのは、初体感。音がまったく漏れ伝わってこない。メインスタンド側の動きを見て、あ~~~、リバイブやってんだぁ、と気づく。
 あとは、ゴールに直結する動き、ゴール前でのミス、なんかはわかり易いからか、選手への叱咤激励はダイレクトですねぇ。溜息よりは檄が目立つエリア。まさに着座しているゴール裏。、日本平でも位置取りによって客質は変わるんだなぁと。

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で、遠くのゴールに、イチからのクロスが入った、と思ったらゴール!
この前にもイチからのクロスが1本あったんですが、タイミング・長さが合わず。

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試合もよかったですが、あれだけの雨量をものともしない日本平のピッチと、両チームの技術的な高さを感じておりました。変にコケナイし、滑らない。さすが上位同士の対決。

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ガンバは失点後もボールを保持し、ゴール前に迫るのですが、エスパルスも慌てず、飛び込まず、マークを離さないで守ってます。しかし、ガンバの選手がバイタルエリアでボールを持つと、怖いです、あっという間に周りが前を向いてボールを引き出そうとします。しかし、エスパルス側のゴールキックからの競り合いや、中盤でボールキープできた後のスペースへの展開は、ウチ、こんなに上手かった?というくらい成功してました。

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守備は手堅く、雨の日、特有のボール処理を感じさせません。

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運動量が相手に勝っていたのですが、前半からこんなにチェック強く行って、後半 大丈夫なのか、とも思ってました。

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ということで雨も止んで、ハーフタイムです。芝生も冬芝に変わったのか、9月の試合からみるとかなり強い緑色になってきました。

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後半、ガンバが2枚交代枠を使って、勝負をかけてきましたが、残りはどう見ても播戸を使うとしか思えない。ここを抑えておけば、楽だな、くらいに思ってました。加地のボール処理やフォロー体制、パッとしない家長の表情(清水キラーだと思ってます)を双眼鏡で見ると、交代したガンバのメンバーに余裕を感じない。ま、体調が良くないんだろう・・・。安田は張り切って出てきましたけど、サイドからの戻りはイマイチで、守備面ではかなり負荷がかかるみたい。

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という感じでガンバが攻め込んだところを右サイドからフェルが突っ込んできてゴール。あれだけゴール前まできて、ぺナエリアで切り替えして止められたら、激怒!と思ったら素直にシュートを選択した。 パスは淳吾からとは思いませんでしたが、逆サイドにも誰かが走りこんでいて、ガンバ守備陣を分散できていたので、パスが出た瞬間で決められる!とは思ってました。

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で、次はコーナーから。このときもガンバの守備意識がゆるいなぁ、というのを感じてました。ファインダーから覗いた目とは逆に左目の視界に映るボールの軌跡を追っていた瞬間に、お、いい軌道・・・・・

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ということで、JJが併せて、ゴール!3点目だよ!!!

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明らかにガンバがおかしい、ウチから見たら、勝つという意識を分断できたゴール。後は0点に抑えるか、駄賃に1点を挙げて、一応 溜飲を下げてもらいお帰りいただくか、という試合になってきました。ペナエリアでの判定は、シュートの体制に入っていたプレイヤーを崩さないかぎりファールは取らないということだったのでしょうか?

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交代枠を使いながら、ガンバの攻撃を受け止めた・・・・・・最後に失点。よくあるパターンとはいえ、守備的な交代枠を使った意味ないじゃん。まぁ、1点取り返したあとのガンバのパワープレーはFマリノスよりも迫力は無かったように見えましたが。

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試合終了。FWの守備位置の変化には気づきませんでしたが、徹底してJJと矢島がシジクレイと競り合い、その後ろのスペースにフィードして、FWとMFが走り込んでいけたこと。バレーとの競り合いでアオが勝ち続けていたことも、ペースを握らせきれなかった要因か。

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決定機を着実にゴールにしたエスパルスが勝ちました。豪雨がなければ、18,000人は超えたんでしょうね。

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フェルのインタビューの後ろでは、冷静にクールダウンを行うガンバの方々が印象的でした。これで、優勝はほぼ決まってしまいましたが、エスパルスにはアントラーズとガンバの背中を追い続けて、なんとか抜き返していきたいです。

入場前の酷い雨には濡れてしまったけど、嬉しい勝利で気分良く帰ることができました。

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2007/10/27

ガンバ大阪戦勝ち点3

ガンバ大阪戦勝ち点3
シジクレイ対策が成功、勝ちました!

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ガンバ大阪雨です

ガンバ大阪雨です
雨の試合は久しぶり。

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2007/10/25

07J1-29 横浜Fマリノス戦 観戦記

いまさらだけど、掻い摘んでこの試合を振り返ると・・・。

前半:押されっぱなし、クロスがガンガン飛んでくる。けど、相手FWの決定力不足でなんとかゼロに抑える。なぜか地元だからか?淳吾は調子が良いっ、児玉も前に攻めているなぁイチのサイドは目立ってないなぁ、って印象を受けるデキ。兵働は捻挫の影響からか、走れない。スペースを埋めている。

後半:多少、改善できて形にはなる。しかも、カウンターから得点獲れてしまいこちらのペースに持ち込める。で、チャンスが増えてきて、追加点が獲れる。最後のパワープレーも岩下投入で押し返すことができ、無失点で試合を終わらせることができた。

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アウェイ側2Fはクローズです。

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アウェイゴール裏

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試合開始前

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いきなり、攻め立てられる

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結構 続くなぁ、チャンス外してくれているなぁ・・・・・・

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こっちサイドばっかり・・・・・・・、結果的には点もこちらで入ったので観戦ポイントとしてはよかったのですけど。

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と思っていたら、あっという間にカメラの出番なく、前半終了。
ポジティブに考えると、切れ目の少ないサッカーが両チームできていたわけですから、そんなにミスが目立つ内容ではないんですけど、さっぱり勝てる気がしませんでした。いいとこ引き分けかぁ、と。

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後半 少ないチャンスを先にゴールしたのはエスパルスでしたが、JJがセンターから右サイド(マリノスの左)に流れて、起点を作り、センターは矢島が2人相手に勝負したのが功を奏したのか?

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とりあえず、よくわからなかったけど、ゴールしたのは矢島らしい、とボードで気づきました。

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で、結構 チャンスが生まれ始めたんですが、チャンスは続けて決めないとな。

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コーナーからの折り返し・・・・・・

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グチャっとなった、センターで足が上がったな、と思ったらゴールでした。一瞬だけバイシクル?と思いました。

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矢島が2点目。さっきの入れていれば3点目だぞ、と思ったり。

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失点してからは、マリノスの攻撃が沈静化、なんとなく時間が経過。

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一度は、マリノスに清水ジローが入ったのですが、痛んでしまったのでデカイマイクが投入されます。もちろん、パワープレーでしょう。

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相変わらず、FKは直接入るようなにおいがしません。

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マイク中心のパワープレーには苦戦。結局、遅れ気味ながら岩下投入で対応しようとするのですが・・・・。

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健太監督の指示を伝え誤ったので、一瞬 こうなりました。

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で、気づいて、訂正しました。矢島がアウトで岩下投入。すっかり、守備固め要因としてのサブ位置を確立しております。この後は、きっとアオの召集では先発でしょう。

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ロスタイム4分

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逃げ切りに成功

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アウェイで手堅く勝利できました。

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ホーム側はブーイングでした。そんななか、ベンチ脇の隅っこでTVインタビューを受ける矢島君でした。

いい内容とは思えないのですが、しぶとく勝っていけるのは強いんでしょうね。勝ち続けないと視界が広がってこないので苦しいですが、土曜日の勝利でさらに前進できるものと信じております。。。。。。雨が降らないかなぁ(個人的な事情)

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2007/10/23

07-JUFA_kanto17 法政大対中央大 観戦記

エスパルス来期 入団予定選手である本田拓也(法政)、辻尾真二(中央)がたぶん出場するということで日産スタジアムに行く前に寄り道して西が丘まで。途中で道に迷いながらも1時間前には到着。しかし・・・・・・、関係者くらいしかいねーなぁ。客入るのかなぁ、と思いながらメインスタンド中央に座ると、試合開始15分くらい前からそこそこな集客となりました。

もらったプログラムによると、どうやら、法政はリーグ首位、中央は8位と中位~下位チームということで差がつくことは予想していたんですけど。

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12時からの第1試合でした。

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天気は秋空、快晴とはいかないけど、いい感じで雲が広がっています。観戦する側としては程よい気温。

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中央のFW11番が辻尾

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法政の7番がホンタク

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西が丘は通常はアウェイなんでしょうけど、メインから右手のゴール裏が控え室なので、こちらからいそいそと入場。

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整列するのですが、この並び方が気に食わんですね。中央はピシっとしているのですが、首位チームはやや・・・・な感じ。

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カメラマンは兼用なので、

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先発の写真撮影には時間がかかります。

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いきなり、チャンスが来たら

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先制点です、法政が強いのはボールがびしっと繋がりますし、選手がパスワークに自信を持ってます。もちろんホンタクが安定しているのは間違いないですけど。

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1-0で法政リード、開始5分くらい。

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で、油断して、ゴール前左での密集からショートを繋がれて、ゴールを奪い返されます。

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あっけなく、同点。。。。。なんですけど、中央の劣勢は間違いなくて、なんとか守備で食らいついてはいるものの、中央に攻撃の糸口はほとんどありません。ボールがこないから辻尾君の出番もほとんどないです。パスがこないFWは辛いですね。それでも抜け出すスピードとかはたしかに秀逸なものはあるのですが、その他は披露する展開になりません。

で、前半30分過ぎからは、さらにボロボロになり始めて、一方的に。

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法政は同点の後、攻め立てて、中央がなんとか抵抗を続けているのですけど。なんとかハーフタイムに持ち込んだんですが。

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後半 ゴール前でFK

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が、ゴール前の混戦から、いろいろあって、決まります。

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ということで、後半も開始早々に2点目。

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その後も法政が攻め立て、3対1までリード。

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CKから

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4点目が入って、キレちまうかなぁ。。。。。と思ったんですが、

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ついに4-1です、のこりは20分少々。

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ふとゴール裏には、こんな弾幕が。

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中央はロスタイムにぺナルティエリア外でFKを得るのですが、

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これを押し込んで、2-4にします。この後、ゲームをリスタートしたら、即終了でした。首位チームとしてはやや情けない終わり方。中央としては、一応 意地は見せたということでしょうけど。ゲームの閉め方が某23チームに似ているような気もします。

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法政が勝ちました。

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1試合しかみてないですが、ホンタクは代表での役割(守備専)とは違ってずいぶん行動エリアが縦に広くて攻撃もできるんですね、ボール蹴る音がほかのやつと違うし、これくらいのゲーム展開なら圧倒した反応と存在感があるっていう感じでした。

辻尾クンは、これじゃ正直難しいかなぁ。ただ、性格にあっているとは思えないキャプテンをヤッテイテ疲れているのか、また、中盤に軸になる選手がないのでゴールを狙うボールが出てこないし、チャンスがないからFWとしての評価はしにくいです。
 サイドを駆け上がってスピードとスペースを生かす動きはたしかにサイドバックとして生かせるかもしれませんが、この試合でもほとんど守備にスピードが出てないし。それほど足元もヘディング系も器用には見えないので、コーチングスタッフの腕の見せ所かもしれません。

まぁ、一番驚いたのは、大学リーグの試合でも、しっかり取材に来ている後藤健生さんの姿でした。ホンタクが目当てだったのかなぁ。

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2007/10/22

休憩します

週末土曜日の試合、昼の大学サッカーと夜のリーグ戦、写真は200枚近く撮ったのですが、なんだか疲れてます。HDDにはファイルを移動してますが、リサイズする気がありません。アップする気力がないです、ごめんなさい。

ということで、土曜日までになんとかアップしようと思うので、気長にお待ち下さい。

あと、ガンバ戦と広島戦は観戦できないので、日本平へ行けるのも1回となってしまいました。仕事のスケジュールによってはジェフ戦も危ういのですが、これもなんとか回避しようとしてます。

そんなことで、07年のリーグ戦も終わりに近づいていることを強く感じます。

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2007/10/20

横浜F・マリノス戦 2-0 勝利

横浜F・マリノス戦 2-0<br />
 勝利
アレだけ前半押されていても勝てたのは、良いことなんでしょうね。
ちょっと寒いナイトゲームでしたが、粘って競り勝ちました!
次は2位のガンバ大阪、上位対決です。

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横浜F・マリノス戦試合前

横浜F・マリノス戦試合前
GKは西部、アオは先発、ぇ枝村がいないのは(?_?)

勝って帰りましょう。

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法政4-2中央第一試合は終了

法政4-2中央第一試合は終了
前半 中央は首位の法政に善戦して30分くらいは1-1で粘ったが、後半は突き放されてトータル4失点。

本田君は堂々としてますが、辻尾君はチームが上手くいってなくて辛いなぁ。ほとんど良いとこなかったがポジション的にボールが来ないとどうしようもない。

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関東大学サッカー法政対中央

関東大学サッカー法政対中央
西が丘の第一試合です。
淳吾の入団前に駒沢に行って以来の大学サッカー。


しかし、観客は少ないって思ったら、結構増えてきた。メインスタンドだけだけど。本田君は居るけど、辻尾君は判らん(^_^;)

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2007/10/19

西が丘>日産

明日20日ですが、大学サッカーもあります、県内から日産スタジアムへ参戦のオレンジな皆さん、ハシゴできますよ。
第81回 関東大学サッカーリーグ戦(後期)
第1試合 12:00〜法政大学 - 中央大学
第2試合 14:10〜駒澤大学 - 東海大学
です。来期入団の本田くんも辻尾くんもいるでしょう、ケガでもなければ。第2試合をみてからでも16:30くらいですから、赤羽>新横浜をJR使えばアップ開始くらいには間に合うでしょう。で夜は、Jリーグ19:00〜Fマリノス対エスパルス。1日で3試合観戦できますが、いかがでしょう。

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2007/10/18

これくらい

昨日は7時帰宅、8時よりエジプト戦をTV観戦。なぜか、淳吾が選ばれている、チームで調子がいいわけでもないけど、召集されて、試合に出ている。

会場で見ているわけでもないので、カメラの追い方によっては、まったく目立たん、映らん状態。たまに映っても、ヒヤッとするパスミスとか(汗

風呂に入って、本番であるU-23代表のカタール戦に備え、10時に就寝。で1時に起床・・・・・・のはずだったか、遅れること1時5分~10分からTV観戦開始。

今回は、NHK-BSが現地へ解説・実況を派遣し、テレ朝は現地映像を日本側でアテレコ状態。おかげで、NHKを見ていると、タイムラグの発生で映像よりも数秒間 実況音声が先に日本に届くという不思議な実況でした。まるで選手の動きが常に読めているみたい、“ナイスディフェンス”という声の後にDFがカットしてみたり・・・・。

まぁ、アオのシュートで先制!までは良かったけど、かなりハイスピードで追い掛け回したツケが来たのか、最後は中盤が大きく広がって、守備がサボり気味になり、簡単にクロスとかFKとか与えたからな。1-1までは勝ちにいったとしても、同点になってからの試合運びは拙い感じがしました。

上田が最後に入ったときは、なんだかオーストラリア戦で小野が投入された場面みたいだったし(どうみても、前線のデカモリシが追いきれてなかったから平山との2枚でチェイスするのかと思ったら、中盤を厚くするなんて)、水野が必ず前半で終了扱いなのは何故?とか。PK判定された後の上田のドアップとかには不謹慎ながらちょっと笑えたり。
 果ては、この流れでは勝ちきれないから、反町監督更迭して、O爺さんにやってもらったら?とまで・・・・・と悔しさ100倍で頭はグルグル。でも、3時過ぎにはもう一度就寝。

ワールドカップ予選なら93年アメリカ大会予選、97年フランス大会予選、それぞれ、どーしようもない絶望な状況はあったけど、今回はオリンピック予選で、まだ2試合あることですし、なんとか縋り付いてでも勝ち続けるしかないわけです。でも選手には、よっぽどの人生でないかぎりいまだかつてないくらい暗い1ヶ月、リーグはあるけど、インタビューのたびに引き出されるわけで、かなり(非常に)精神的なタフさが要求されることは間違いない。

ここまでくれば、本人たちの勝ちたい・生き残りたいという意欲次第でしょ、こっちとしては選手たちを信じて最後まで応援しましょう。

そうそう、試合中もエディが出てこねーなぁ、と思ったら朝起きて「ベンチ外でした」だと聞いてorz きっと、なんか悪いものでも食べて調子が出てねーとか、マイペースなんでボーとしていたのでやる気がないと思われたとかいろいろ思い当たる節はあったんですけど、まさか読んでおいてベンチ外とは。

もっとも反町監督のサッカーにいまいちあってない、ポジションがないという気もする、岡ちゃんもいなかったのでチャンスはあると思っていただけに残念。

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2007/10/09

高林佑樹より

川崎フロンターレによるベストメンバー規定を活用したベストな布陣を機に、各論盛り上がってますが、その後、天皇杯3回戦でJ2上位が軒並み負けました。 で、スポーツ新聞だとキャプテンとか田島とかいうひとが、うって変わって「カップ戦はしょうがない」的な言い訳してますが、戦った本人からのコメントですよ。

~Going My Way~ ・・・

札幌と対戦した中で
気持ちが入っていたのは
大塚真二さんだけだった。
あとの選手からは
何にも感じなかった。
俺はそれこそが大問題だと思うけど。
色んな人が色んなことを
言うのは自由だけど。

ということなんで、感じ方はサポ、偉い人、プレイヤーいろいろなんだな。J2チームのふいんきどれくらい緩かったのか、どうかはわからないけど。

代表コーチングスタッフ以外も、現場 イケよっと。<オレモナ

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2007/10/08

07J1-28 名古屋グランパス戦 観戦記

名古屋のペースというのは間違いでないけど、要所要所の守備でゴールを閉めていたエスパルスと攻守ともにゴール前で迫力に欠けた名古屋。
結果は、急所を的確に突いたエスパルスが3得点で勝利。それぞれが、なぜ上位と中位にいるのかの理由が判った試合でした。
(観戦記の続きは後ほど)

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2007/10/06

名古屋戦終了 3-0 快勝

名古屋戦終了 3-0<br />
 快勝
相手のセンターDFのマズさにつけこんで、追加点、最後には久しぶりの3得点。
何となく相手に助けられた感じは有るけど、勝ち点3はゲット、連敗はストップ。

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名古屋戦前半リード

名古屋戦前半リード
序盤は右サイドから本田圭が攻め込み、対応に苦慮するが、概ね、エスパルスが試合を支配。
左からのクロス、ニアが潰れて、リラックスした体勢からジェジンがシュートを決めて、先制。

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名古屋戦試合前

名古屋戦試合前
さてと、間もなく試合開始。
なに言っても始まらんから、ホームで勝つしかないですよ。
今日はマッタリ感は希薄ですね。

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モンマスティ列最後尾

モンマスティ列最後尾
レディースプレゼントも長蛇の列ですが、紅茶も列長すぎ!

何分待ち?って感じです。メニューは、アイスティーとマフィンだけ。

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