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2005/11/27

ノボリ引退セレモニー

社長の長い話はしょうがないとして、ノボリのセレモニーに際し、鹿島サポーターの皆様 最後までお付き合い頂きありがとうございました。

今期の御礼というよりはノボリへの惜別の思いで森岡・社長ともに挨拶が終わっており、ホントに今シーズンが終わっちまったのかと思うほど。

アウェイの最終節 結果次第では、「中の下」くらいまでにアップできると思うと、涙はこのときだけにしておきたいもんだ、といいながら、こっちが大泣きだった。。。。051127ending01

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つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
キャプテン森岡とノボリ

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つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ノボリのご挨拶、しかし、最後にベンチコートを羽織る際
ユニを脱いだのはナゼ。
どなたか、差し上げたい人がいたのでしょうか。

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つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
トシさんから花束。
パルちゃんが花束を渡しにいくトシさんに
深々と頭を下げているのが印象的でした。

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つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

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つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
世話になった人々。
とりあえず、ノボリ、Sライセンス獲ってね。

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残留決定 おつかれさま。

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ぁああああ、っと勝てなくても
「王者の旗」+「花火」はこの際 ゆるしちゃる。

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J1 第33節鹿島アントラーズ戦観戦記(残留の頂)

  優勝に向けて勝ち点3が欲しい鹿島。残留に向けて、あと、勝ち点1だった清水。結果は、競り合いに競り合いを重ねての引き分け。清水は目標を達成することができたが、鹿島は痛恨の勝ち点1。それでも、上位陣のエンジンがノッキングを起こしており、すんなりとは行かない。最終節に勝利し、優勝するチームはどこなのか。

試合は、完成度が高い鹿島が局面局面での強さを見せて、押し込む。エスパルスは、粘り強い守備で対応。守備陣から出されるロングボールの競り合いも、JJが強さを、マルキーニョスが前を向いてのキープを繰り返すことにより、ゴールは割らせない。最近 メンバーの負傷により固定できていない右サイドMFには沢登が先発。それなりの活躍してきた久保山・テウッ、ケガが治癒していないのか太田もベンチにも入っていないことから、サブメンバーは西野・村松などが控える。DFの斎藤も連戦の痛みが出たようで、ベンチ外。柏・神戸と連戦により選手も疲労の色は強く、神戸戦よりは動きが向上しているようにみえるが、まだまだ重そう。

モチベーションでは、両チーム この試合に賭ける部分も大きく、前半 鹿島の中盤に振り回されていた枝村がミドルシュート。バー直撃弾は、FWの前にこぼれ、マルキーニョスがゴール。耐えていたエスパルスが先制。
しかし、前半終了間際での失点。意識していないわけではないだろうが、その前のシュートやクロスで攻撃を終わらせるあたりから、時間配分の下手さは変わらず。今シーズン恒例の終了間際の失点がここにきても続いているということは、相互理解もあるが、試合経験の少ないメンバー構成で、局面の対処が優先され、冷静に相手の顔色を伺いながらの90分、45分というゲームの刻みが体に染みていないのか。

後半も鹿島の攻勢が続くが、前半 鹿島のリカルジーニョが痛んで、交代策が取られたことで小笠原が、下がり目の位置になった。彼の突進エリアが前には長くなったことで、こちらの中盤メンバー負荷もやや減少。同点では困ることからか、攻め急ぎが目立ち、ゴール前の混戦から前に重心がかかっているアントラーズの守備陣にめがけて、ロングボールが出て、エスパルスが仕掛けていく、少ない人数で、サイドをチェンジするクロスがでると、さらにチャンスは広がるものの、一歩の鋭さが無かったり、ゴール前でのシュートに力みがあったりと粗雑さが見え隠れして、なかなかゴールに結びつかない。

この何度かの繰り返しの後、手薄になった鹿島ゴールに向け自陣でクリアからキープ。
左サイドにチェンジボールがだされ、マルキーニョスがサイドでキープしながら突進し、ゴール。2-1と再びリードした。前半で痛んだJJが西野に変わったことで、ターゲットに当てたあとのセカンドボールの保持率が低下したものの、攻撃を強める鹿島守備陣までが上がったことで、サイドは視界が広がり、簡単なエスパルスのロングボールでも駆け抜けて追いつけるようになった。

しかし、1点のリードからは、意識がこのまま守りきっての勝利を目指したのか、中盤の守備も番犬はするものの、ボール奪取にはいたらず危険なエリアでのパスを許し始める。鹿島はFW&MF右サイドに深井を投入することにより、ついには無理やりと言う感じでミドルシュートからのゴールを奪った。前半 沢登が同じような視界からミドルを撃ったときはサイドカーブがかかり、アウトしたボールが、深井のボールは西部の右手上エリアに突き刺さるゴール、シュートのクォリティがやはり上位とは差がある。

その後は、同点となったことで、残り時間から目標が明確になったエスパルスが、ベンチからの指示もあり、手堅い攻撃を繰り返すことになり、攻撃に専念している鹿島のDF横から攻め込むことで緊張感を持続させた。結果は、ロスタイム3戦連続ゴールとはならなかったものの、序盤の攻勢を凌いだエスパルスが勝ちを逃したものの、優勝争いチームに堂々と引き分けた、というポジティブな結果。

しかし、90分と通じてのゲームメイクでは幼さが残る部分が印象を深く、テクニックや経験という言葉では表現しづらい「意識」・「嗅覚」というセンスがこれから必要になると思う。
ホーム最終戦のセレモニーを終えて、なんだか、今シーズンが終わったような錯覚を覚えるが、チームのプレイヤーには来期契約のレターが各自に届くはず。最終節では、残留降格のプレッシャーが無くなったなか、どんなメンバーがどのような活躍を期待させてくれるのか?ガケップチなメンバーの躍動に期待したい。

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選手バス入場とともに、ノボリコールが響く

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寄書のフラッグ、この時点ではまだまだスペースに余裕があった。

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ユース、ジュニアユース、江尻?フットサルチーム?の挨拶

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No.12の文字。

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今シーズン 最後のフォトパルス

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アップ開始

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No.10

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先発はこちらの皆さん。
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鹿島の攻勢が続く序盤

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ゴールはミドルから、跳ね返りをマルキーニョス

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鹿島の攻撃を跳ね返していたが、前半終了間際に

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後半、マルキーニョスのゴール。焦る鹿島、疲れてきたノボリは交代。

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浩太がノボリと同ポジションで出場。

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のこり15分以上は守りきれず、同点に追いつかれる。
ベンチは柏の戦いを見て、判断していたよう。

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最後のチャンスも前線には少数

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倒れこむ者 多数。

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2005/11/24

ノボリ引退

帰りのバスを降りる時に聞いたニュース

「ノボリさんが・・・・、みたいですよ、発表されたって・・・・。」

(心の中で) ノボリ「さん」ねぇ、お互いトシくったなぁ・・・・・とシミジミ。

今シーズンも大分戦後の怒り具合を見る限り、相変わらずだなぁ、と。

会場でも多い10番ユニ着用のサポーター、他にもいいヤツいるだろうと思いながらも、

2年契約終わるし、どうするんだろう?と気にはしてましたが。

最近、得意そうな近距離でも思ったほど曲がりきらないFK。

最近のFKと比較すると、名波とかノボリの軌道はカーブが強くてスピードは緩やか。

いかにも、カーブさせてますっていう軌道、その枯れ具合もまた味があるし、

時折 切り裂けるスルーとかも、なかなか面白い味わい。

神戸戦でも、抜けたようにアウトしていく軌道を見ながら、

やっぱ、あたらないなぁ、と溜息してました。

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ノボリ 長い間 お疲れ様でした、たまたま席が確保できなくて、バックスタンド

アウェイよりに座り、目の前でみた99年CSのFKは忘れません。

次の10は康平かな?だれにしても重い数字だ。

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J1 第32節V神戸戦観戦記(あと一掴み)

日本平100勝オメデトウ。バスと電車を乗り継いで帰宅できたのはPM10:30。朝はAM6:00に起きたので、かなりつらいです。

試合もそれ以外にもいろいろあったので、まずは写真だけアップします。

11月24日追記しました。

(♪Listen to The Silence♪・・・・)

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ごめんなさい、うまくまとまらないので、今日はおやすみなさい。

11月24日追記部分)

重たい体を引きずって出かけたら、選手も体が重たかった。

むかしは、ねぇ、水曜にリーグ戦、土曜にリーグ戦って、当然 あったんだけどね。年間40試合とか12チーム4回で44回とか、10チームで4回、36試合とか、それだけ、サッカーの質が変わったということでしょうか。(それだけ、おやじの体に変わったということでしょうか。)

前節で降格が決まっただけに、けが人は出てこないとおもったら、アツもバンドも先発しているという神戸。こっちは、斉藤>和道以外は前節と変わらず。

試合は、決してマタリではなかったはずですが、疲れからか、お互い突っ込みが甘く、ラインも間延び。攻め急ぐ2トップと最終ラインの間を埋める動きが少なく、時折 鋭い動きとパスから攻め込むも、ボールを止める位置とか、相手が重なるように壁になっているとか、ゴールは割れず。
神戸も遠藤(兄)と三浦アツがサイドを崩して、攻め込みチャンスを作り危険な匂いを出すものの、前線はDF陣が捕まえており、決定機はつくれない。
先週ほどの焦りはないけど、ダラダラと時間が過ぎていく。

後半は、勢いが落ちた三浦アツのサイドからボールがこぼれ始めて、さらにポゼッション率があがる。テウッの投入でさらにスイッチがはいるが、中盤が詰めすぎていて、セカンドボールが浮いてしまって、2次攻撃はテルと兵働が拾えるかどうかにかかってしまい、対応は遅くなり崩しきれない。
ノボリの投入で、このあたりが改善され、サイドへの散らしやパスワークが改善されるものの、やはりゴール前は手堅い。相手の時間稼ぎや主審の流し気味のレフィリングにストレスが重なり、90分が経過。ベンチからは終盤のチェイシング&セットプレイ要員(新潟のリマみたい)となりつつある西野が投入。左サイドから放たれたFKにあわせ、ボールがこぼれ、空いていた中盤から低いシュートが放たれた。
DFに引っかかったボールは高いボールとしてクリアになるはずが、ボコッっという鈍い音とともに、正面からの早いタイミングで十分な高さをだせず。リバウンドに詰め重なった3人くらいから放たれたボールはゴール下のほうに突き刺さった。
直下の西側ゴールサイドで起こった出来事で、ホームチームはあっという間にお祭りとなり、ゴールしたマルキーニョスがコールがされると、残りの2プレイでホイッスルが響いた。晩秋の闇が深まる中 花火が空に打ち上げられ、ウィーナーズコールが響く中、チームとサポーター勝負と位置づけていた3連戦はなんとか、下位チームを相手に連勝を収めることができた。

チーム状態は良いのかと問われると、連戦により体力面のブレがあり、評価については?はつくものの、勝負に対するシブトさは磨かれてきているように思える。残留争いといいながらも、昨年とは構成メンバーも変わっており、特に若手には良い体験になったと思う。後は、個々のクオリティを上げていくだけ。しかし、よくみれば、同じレベルの人材が多すぎる。急成長している新人、伸び悩んでいるベンチメンバーの中堅、名前は売れているが燻り始めているベテラン。
低迷する中、コーチングスタッフはよく混ぜ合わせたと言えばいいが、スペシャルなプレイヤーがいない典型的な中位~下位チーム。これに対し、サポーター以外の一般客は、静岡清水の過去プライドを省みながら満足していけるものであろうか。ひとりのベテラン選手が引退したことで、来期もこの傾向はやや傾き、さらに若年化を強めていくこととなる。
たしかに、現状の誰が出ても変わらないレベルというのも素晴しいが、あと何年も「同じ」では飽きる、経営者はさらに集客を集め収益の向上を図らなければならないなか、観客に十分な答えを用意しているのだろうか。

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2005/11/23

お疲れ様でした。

まさか、2試合連続でロスタイムゴールが決まるとは思いませんでした。
レイソルが引き分けなのでまだまだ数値では、入れ替え戦の可能性があります。土曜日も頑張りましょう。051123_173012.jpg

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2005/11/21

まさか

あの時点で、すでに折れていたのではないでしょうね。

玉田骨折(J's goalより)

全治2ヶ月ということは、今シーズンは終了。

この期において、情けは無用とはいえ、凄過ぎる。

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2005/11/20

J1第31節 柏レイソル戦観戦記(あと一息)

今日は・・・・勝ち(て)ました!それが全てです。まずは良かった。

なんだか、試合終了後 電車にのったあたりから

頭も体もボぉーっとして、疲れてきました。

終わったとはいえ、まだ残留確定ではありません。

ちょっとだけゆったりとして頂いて、次節 日本平100勝を。

試合については、後ほど追記します。とりあえず、写真だけでもアップ

(11月22日追記しました。)

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柏駅からの細道は、出遅れたためかやたら柏の方々ばかりでちょっと緊張。試合開始30分くらい前になんとか到着。決戦は、幸運にもFマリ戦前に入手したメインスタンドアウェイ寄りで観戦。噂どおり、エスパルスサポーターの方々が多い。隣は、ハーフタイムの幼稚園児演技用にと両親がビデオカメラを握り締め、試合前の緊張感を絶妙に和ませている。

専用スタジムといっても、鉄筋製の仮設スタンド、メインサイドの指定席はちょっと低めのため、ちょっと通路に移動し選手の並び等を撮影し、試合開始だし・・・・と思ったら・・・・

ゴー~~~~ル だし。(つд∩) ウエーン

帰宅後NHKのニュースで確認したけど、ちょっとした油断というかチェックのしかたの統一がない時間帯にヤラレタという気もしないではない。この試合前の不安材料は、人材不足により中盤に転用された久保山と、前節PK外したJJのメンタル。森岡はずして斉藤の抜擢は、とりあえずしょうがないと思う部分もあり。

0分ゴールの後も、結構慌しく押さえ込まれたりして、ちょっと不安。
でも、やっている方は徐々に落ち着いたようで、アウェイサイドでのファイルがどんどん増えていく。でそのうち、明神が足を引き摺るようになり交代、このあたりで中盤はさらに落ち着く。
久保山も相手2人を引き寄せ、キープできるから、イチのクロスが相手に引っかからないし、中央へのドリブルも無謀には見えない。まぁ、なんとかなるかな?という思いと、GK南の出来次第ではネ申が降臨するかもと思ったり、ドキドキな前半。兵働のFK・CKもなんだか冴えない気分、ファインダーからもゴールの予感は少なく、ゆったりと時間だけが過ぎていく。
足元へのボールは柏のプレスも強く、ドタバタとするが、明確なつなぎや崩しがみえず、前線3人の突破頼りという印象で、ますます、ずるずる開始0分の「スミイチ」試合の予感も。
審判がSR上川様ということでどっちがアドバンテージを貰えるのかな?という意識もあったが、この日は比較的ストレス無し(いや少なくか?)で過ごしていたが、精度の低い攻撃が、目の前でヘディングが浮いたJJのアンラッキーもあり、前半が終わった。

後半は、出だしからだれか代えてくるか?と思ったが、ケンタのパターンだと最後まで引っ張るだろうな、久保山が疲れたときか?と思っていたが、相変わらずハーフコートのサッカー、よく見えないし、コーナーばかり。。。。
それでも、途中でレイナウド?が至近距離からの強烈なシュートが・・・・サイドネットに掛かったのだが、アナウンスは眩しくて見えなかったのか?確信していたのか、“ゴ~~”と途中までは大きなコール。このとき2点目が入っていたら結果は逆だったはず。
反撃するより守備重視でくる中、これまで途中出場では結果を出せていないテウッがついに登場。右サイド?と思ったら、暫くしてメインスタンド側、すなわち左になったので、こっちサイドのほうがまだいいや、と思ったり、対する矢野貴が右アウトなんて、柏も人がいないんだなぁと妙なことに感心していたら、CKからプレイが止まり、遠くのほうで・・・PK???ファール???? (゚Д゚ )ハァ? なんもないでしょ、黄・赤カードも見えないんですけど、┐(´∀`)┌ と安心(ちょっと不安)していたら、

おぃおぃPKだとよ?
(上川ワールド炸裂か)

で、やっぱ、JJ蹴らないし。
(っていうか、どうやらマルキへのファールだったからね)

で、げっとゴールだとよ!
(入るときはあっさりだな、日本平でも東側なら意外と簡単に入るのかも、っとボソ)

気を取り直して、試合再開。暫くして、笛が鳴り。

ぁあ、だれか倒れてんだが、すでに赤カードが見えるし・・・・。

クレくんアウトですか、はぃ、終了。少なくとも引き分けだな、こりゃ。

このあたりから、やっと安心して見てられました。

10人になったところからは、このままでも・・・・という気もしたんですが、テウッがさらに元気になってしまいまして、おっっと思ったら、

逆転してました。=歓喜・。・゚・(ノ∀`)・゚・。
(こんなときに、ファインダー見ていられるかい)

直前に、「後半ロスタイムは4分・・・・」というホームゴール裏の電光が読めたので、“追いついたところでハイこれまで”的なネ申を感じていたのですが、それ以上に柏の運気が減退していたんですかね。

で、残り3分くらいは、急ぐ柏に対し、ウダウダ交代策で過ごし、無事終了。

2月の「日本対北朝鮮」戦以来だな、こんな(TдT) アリガトウ ゴールは。

しかし、応援するほうが弱気だったな>自分。

ここで、調子に乗ってくれればいいけどな>チーム

緊張で過ごした日曜日が終わった。

緊張を維持しなければならない水曜日がまたやって来る。

では、23日日本平でお会いしましょう。

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2005/11/19

野田線つながり

すでに、(東武鉄道)野田線ダービーは先月に終了してますが、今週 某駅ではまだ貼ってありました。

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ポスターを見たとき 手と手の図案に気付いて、

「どうやら、大宮は後ろで手を組んでいるらしい。。。。」

そんなことを妄想してしまったりするんですけど。

2チームの間に挟まれているエスパルスの行方は、如何に。

では、また明日。

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WC抽選シミュレーション

いつのまにか、プレーオフも終わりまして、あとは本大会で中山GONがクジを引くだけとなってます。

コンディションチケットで申し込んでみたのは、休暇がとれそうな時期の4試合、できれば専用スタジアムという基準なんですけど。

06/21#37: (Group Match), C4 - C1, Frankfurt   
06/22#43: (Group Match), F4 - F1, Dortmund   
06/23#45: (Group Match), G4 - G1, Cologne   
06/24#50: (Round of Sixteen), WC - RD, Leipzig 

です。こちらで紹介されていたので、試しに・・・・・

でたよ。。。。。

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とりあえず、ミュンヘンでやる開幕戦がドイツ=A1は決まりだろう。

ホームチームへの生贄は日本かコートジボワールか?チェコ??

ちなみに、もう一度・・・・・・・・

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ま、どこ入っても厳しい。。。。

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2005/11/15

アウェイ柏戦の記憶

週末でもないのに、連続アップということはよっぽどヒマなのか、焦ってんのか。

思えば、デジカメ (・∀・)パシャリ!!(・∀・)パシャリ!!が

始まったのは2002年以降ですから、結構あるだろと思ったらありました。

2003年11月08日(土) 15:04 柏 10,074人 ○3-2
追いつかれて、突き放してという記憶。
点取ったヤツ(アレと・Ahn・トゥット)はもう誰も居ないし。
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2004年06月12日(土) 19:00 柏  8,875人 △0-0
なんだかねぇ、調子でないねー・・・と思っていた頃。
渡欧して帰ってきたら、監督が代わったというオチ。
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さて、今年はどうなるんでしょう。

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残留に向けてできること

なんだか、清水・静岡駅あたりじゃ、寄せ書きしているみたいですが。

ということで、各所にて掲出中のこちらを貼らせていただきました。ペタペタと。

サイドバーの幅に合わないので、ちょっとカットしてみました。

gifアニメは、まったく判らないので、リサイズしたのは普通のバナーです。

すみません、作者様 m(__)m

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2005/11/14

Fマリ戦追記ドナドナ

横浜Fマリノス戦の観戦記に、雑感を追記しました。

で、日曜日に、ぼーっとしながら帰ったんですけど、

そのまま鈍行「東海道線」で帰るのもナンだと思ったので

静岡駅から「高速バス」を選択しました、急行 東京駅行 です。

で、霞ヶ関駅で降りれば、2,850円+160円なんですけど。

冒険してですね、というか、首都高が混雑するのがイヤで、

「東名江田」バス停まで買いまして、ここまで2,450円として

「あざみの駅」まで歩いて、東急線から地下鉄乗り継いで帰りました。

結果は2,450円+430円。ちょっと安いジャン。

し・か・し・・・・・・・実家から自宅まで帰り着くまでに

正味6時間近くかかりましたわ。朝9時に出て、3時チョット前。

新幹線って、いいなぁ、偉大だなぁ、(つд・)

バス停で声をかけてくれたオネイサンはキレーだったな、

エスパの結果は知らなかったので聞いてきてくれたが、

結果が結果だっただけに、答え難かったぞ、ヤッパ。

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2005/11/13

J1第30節 横浜Fマリノス戦観戦記(まだまだ)

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試合内容は良かった、サッカーとしては面白かったと思う。

足りないものは「結果」という勝ち点だけ。

個人でもチームでも僅差の経験値で負けた、そんな試合だったと思います。

グズグズいうのはこれくらいにして、

次の週末は、勝ち点を与えない戦いをしなくてはなりません。

とりあえず、いろいろ後で追記しますが、まずは写真をアップ。

11/14 写真下に観戦記を追記しました。

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(追記)

最近の週末はこんな会話が恒例。

「あしたどこいくの?」

「勝ち点とりに」

「どこ」

「Fマリ」

「やばいンじゃん」

「ソンナン、関係ね~・・・・。でわ、行ってくるわ!」

小雨がまだ降る中、駅までのバスに揺られて、ガタゴトと銀河鉄道に揺られて、清水駅まで約4時間半・・・・。始まる前からグッタリだし、駅にもバスにも、Fマリの人もいるし。いつの間にか、気持ちよく晴れてるし。14時にはスタジアムに到着、まだ早い。で、遅い昼食。
銀河鉄道のたびの欠点は、落ち着いて昼飯が食えないこと。今回 かなりタイトな乗り換えだったので、車中で食べることができませんでした。結果 日本平で遅めの昼食。

そんなところで。今回はパルちゃんショーは撮影せず、「長州小力」ネタを楽しんでました、本家のモノマネをあんまり見たこと無いので分からんですが、面白かったです。ちょっと前にはFマリサポむけにアウェイサイドでもコネタをやってあげていたのですが、気づきましたか、皆さん。

試合についてですが、いきなり開始1分でゴール!かト思うほどの素晴らしい繋ぎ。

でも、ゴールが割れず、こりゃ、今日も苦労するな、Fマリのゴール前が堅い。こっちもラインも上げて、コンパクト。途中じゃ、なぶり殺し状態?と思えるほどマイボールが増えるし、広島産ドラゴンは、新人と和道が抑えているし。点が入らんし、守備は互いに堅いし、今日は引き分けかぁ。チャンスこね~かなぁ。と思ったんですが、Fマリおかちゃんのほうがケンタより上手でした。

Fマリのベンチメンバーが良かった、90分使えるやつはすくないけど、45分ならなんとかなるメンバーが多数。前半の奥さんのデキを見切ってマグロン投入、次にはグラウ投入、そんで那須投入、と、見た目は豪華ですが多少ナン有りな体調な面子。だが、やはり問題を抱えている先発陣と控えの差が少ない。

こっちは、やっぱりギャンブルといえるテウク、スパイスとはなるけど決定打ではないノボリと西野と、いうクオリティの差が。なによりも、点が欲しくてポストプレイを粘り強く我慢していた韓国龍がハズしてしまう。

悔しいのは本人が一番わかっているはずだが、なぜかを考える理由はイロイロ。PKの場面で言えば、榎本弟に落ち着く時間稼ぎを積極的に実施していたFマリのお二人。対して、その抗議に割って入って、終わらせるヨユーがないウチ。榎本弟も我慢してなかなか動かなかったしな。点が取れなかったのは仕方ない、この試合でもセットプレイからクリアが足りず、相手ミドル!ってやつをJJはヘッドで弾き出したことを考えれば相殺という気もする。

イチのクロスが引っかかってしまうのも、本人の問題だけか? 守備面でも連携できていたのは、前半。後半は沈黙。フォローが無い状況でも苦手な単騎突破を試みるなどがんばってはいたが、センターの青山にまだ信頼がないためか、イチへのパスだしは、和道か下がってきたテル。このとき前に太田はサイド前に突っ込むしかない、つまる。中盤センターへ下げる、Fマリに拾われる。ほんとは、下がったテルの位置に太田が・マルキが入って、パスを受けたりしたいがバランスが悪い。

サイド際でイチ>太田ではなくて、サイド際でイチ>流れてきたマルキが選択肢にないといけない。本人のクロスも悪いけど、選択肢がなければ、引っかかるし。悪いときのエスパは、中央ガラガラ、サイドに張りすぎで、布陣が「O」状のような配置。できれば「G」のように切れ込んでほしいなぁ。

個人一人ひとりは頑張っているが、チーム力になってない状況は変わらず。別に優勝を争っているわけではない、嘆いても3点も1点も帰ってくるわけではない。競合チームの状況も大して変わらない。そのなかでも、大崩せずに来ているのであるから、この負けは受け入れて、のこり4試合に望んで欲しい。

以前に比較すると、失点後の焦燥感は選手には少ない。むしろ、ホーム日本平の観衆(ゴール裏以外)のほうが、相変わらず焦っている雰囲気を醸し出している。そういう意味では、アウェイのほうがやりやすいということに納得してしまう。もう少しだけ見ているほうにタフさが欲しい。勝てなくて悲しいのは判っている、だれでも勝ちゲームを見たいのは一緒。力になれるホームであって欲しい。

次節 日立台にてお待ちしております。

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2005/11/12

ま、何て言うか

相手が手堅いとこんなものかな。
負けパターンに嵌まりかけている時こそ、もうちょっと落ち着けや。
最後はバタバタし過ぎ、かな。
次節は、切り替えて行きましょう。051112_182127.jpg

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2005/11/11

交通費

今月は3回も日本平遠征があります。
で、ついつい新幹線となってしまいますが、
このあとの中国地方遠征も考えると、圧縮しないといけません。
一部 定期券が使えるので、あくまでも私の場合ですが。。。。。
在来線と日本平へのバス代を入れますと、片道あたりはこんな感じです。

1位 小田急線(小田原 乗換) 2,780円 最安値
2位 小田急線(新松田 乗換)   2,850円     +70円
3位 東海道線(普通席)       3,240円   +460円
4位 東名バス(静岡駅からバス) 3,740円  +960円
5位 東海道線(グリーン)       3,990円 +1,210円

となりますので、小田急での移動がやっぱり、一番安いですね。

予定では、

○代々木上原|10:33発

○小田原|12:06発

○熱海|12:31発

■清水(静岡)13:32着

となります。帰りは18:30発なら、23:30くらいには到着。
気になる天気は?どうなんでしょう、晴れてくれないかな??

ちなみに、中止になったツアーバスは後援会員価格で往復4,500円でしたが、実際は、定期+渋谷駅までの移動に+190円かかりますので、合計4,880円、片道2,440円ですか。こう考えるとやっぱり残念ですね。明日の東名高速下り線は、朝からお昼にかけて渋滞するようですので、自家用車組は気をつけてください。

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2005/11/09

残留争い

週末の横浜Fマリ戦にむけ、あれこれいらんことまで考える今日この頃です。

会社の同僚が、本日 オレンジのチラシを見せていただきました。

そのもようはコチラ、オレンジな大宮もガンバっております。

(うちもタダ券を小学生に渡しているようですが。)

のこり5戦 お互い「ババ抜き」「クロひげ危機一髪」みたいなものですから、

プレイに一喜一憂するだけでなく、

慌てず・騒がず、着実に勝ち点を重ねましょう。

慌てたほうが、負け。

勝てない下位チームが連勝することは稀。

次も勝つとは限らない、勝ち点1でも競合チームへのダメージは大きい。

そう思ってます。

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2005/11/05

大分遠征日記(いまさら)

一縷の望みを持って、出かけた大分戦。そのときのエントリーはこちらです。結果はサンザン、帰りの大分空港で同便になったかた、ちょっと話しかけるのも・・・・という感じでしたがお元気ですか? ここまできたら、来年も行ってやる!と心密かに決意しております。

で、今回は、試合以外の日記をアップしてなかったので、ということと、先ほど入手したVTR「月刊エスパルスTV」を拝見して、バスツアーの風景にレンタカーでの思い出が・・・・ということで日記をツラツラと。
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行きはJAL1783便 珍しく地上フロアからタラップ経由で機上へと向かう。相変わらずの朝の混雑振りで羽田から出たのは約20~30分の遅れ。しかし、起きたのは5時前ですのでダルイ。

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曇天の上は、このような雲と青空、旅だね。

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レンタカーで国道10号を走り、亀山駅近辺で右折。別府にての「地獄めぐり」開始。雨がなぁ。これは「血の池地獄」。レトロな観光地ですね。オレンジなひともチラホラと見かけました。
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で、次々こなして「海地獄」まできたら。

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プリンを食す。

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最後は、「鬼石坊主地獄」です。
別府駅近辺へ移動します。

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砂風呂温泉な竹瓦温泉、砂風呂は1,000円で1時間程度のコース。どうやら、男女計で1回6人くらいしかできないみたいです。

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反対側にある、通常のお風呂、こちらだけなら100円です。昼間1時くらいですが、ひとが居ないので撮影してみました。しかし、この温泉の周囲は別府の歓楽街です。結構 夜は・・・・と思うのですが、なにせ人が少ないので観光地としてはいいのかな?と心配です。前週のオールスターで燃え尽きたのか?

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(試合は省略) グルグル廻って結局 パークプレイス裏・観覧車裏の無料駐車場を利用しました。試合終了後の渋滞は結構 スゴイものがあります。エスパルスでいうならエコパの時のICまでの渋滞みたいなものでしょうか。で、昨年の経験を生かし、裏から廻ってなんとか高速にたどり着いたのが由布院?湯布院??です。10月1日からは「由布市」になったみたいです。

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車での移動は、ビックアイ傍の大分米良IC>別府>速水JCT>湯布院ICで、およそ1時間くらい。7時半には遅めの夕食を頂きまして、駅なんぞに行って見ました。標高もあるんでしょうが、ちょっと寒い。宿のお姉さんとお話するに、トリニータの試合は気になるものの今日の結果は知らなくて、給仕してもらっているときに、圧勝(たぶん自動降格なし)を伝えると大喜びで、こっちは凹みましたわ。
あと、レッズサポーターは試合に絡めて、結構 湯布院まで来ているみたいですが、他のサポは見たことナイと、当然 清水サポも初めて見るということでした。

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朝もハヨから起きて、お風呂です、由布岳でっす。いいなぁ。
館内にも朝ドラ「風のハルカ」のポスターもベタベタとはってありますな。で、8時には出発して、一路 阿蘇 中岳をめざしました。カーナビくんの最短ルートは、やまなみハイウェイではなく・・・・・九重IC>小国町>内牧温泉入口>阿蘇山というルート。途中 観光客が通るとは思えない県境を越え、10時には無事 到着。途中 休憩を混ぜながら2時間ちょっと。

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去年よりははっきりと見えました。ミルク+スカイブルーの混ざった色。

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阿蘇山からは、やまなみハイウェイ経由で湯布院まで普通にもどりまして、道の駅にてダンゴ汁を昼食として頂く。味付けは、なんか全般的に甘いですよね。自然な甘みなので嫌味はないですけど。この時 ちょうど13時。帰りの便は16時なので、15時につくとしてもまだ1時間ほどは余裕。
で、湯布院の街中で温泉を探してみました。

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ということで、500円で由布岳温泉に20分ほど浸かり。

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15時ごろには無事 空港着 今回はおよそ350kmを2日間で走破してます。空港は、お土産が非常に充実してまして、確実に( >Д<;)なるバッグ。で、夕焼けの中 JALで帰りましたとさ。 個人的なお土産は、ゆず胡椒、下駄(日田の)と途中の農家で買ったゆず1kg。。。。。。
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ということで、油断せずに、次Fマリ戦も勝つ!と決意するのであった。。。。

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2005/11/04

新型チケット登場

不要なチケット転売を防止するためという大義名分で、FIFAは本大会に向け希望者を募集を開始しております。と各種スポーツ新聞に掲載されました。
実際 1次で落選した私にもe-mailが・・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
Dear football fan,

You've unfortunately been unsuccessful with your application for 2006 FIFA World Cup Germany (TM) tickets so far, so we
would like to alert you to a new opportunity: as of now, you may register for potential returned tickets.
With the conditional ticket programme running from the 2nd to the 30th November, the 2006 FIFA World Cup Organising
Committee Germany wants to ensure that any tickets returned from various contingency groupings are allocated to interested
customers. This should avoid situations where there is plenty of demand for tickets, but stadiums are full of empty seats.

(以下 略)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

へぇ^^^^^^っと思ってました。「Conditional Ticket」だってよ。2002WCよりは動き(対策)が早いなぁ。

東京Fancy Free Life♪ さま(意訳つき)

各協会用に準備した大会チケットが売れ残った場合とか、個人でもいらなくなったものを転売してくれるということですが、一応 手数料は取るけど、ダフ屋ではないみたい。問題は、「36時間前に当選と言われてドイツまで行けるか?」ということでしょうが、ある程度の範囲を設定し、事前に現地にさえいれば、メールチェックとかもできるし、どうにでもなるかも知れません。
あたるかどうかは分かりませんが、TSTチケットねらいではない私としては、期限前に希望日・会場をチェックしようかなっっと。

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11月12日ホーム観戦ツアー中止

11月2日に締め切りのアンビアの「ホーム観戦(横浜Fマリノス戦)ツアー」ですが、本日夜、会社を出た後に確認すると、携帯電話がチカチカ光ってまして、留守電に中止のメッセージが、やっぱり、集まらなかったということでしょう。

7月のエコパ浦和戦から始まったこの企画ですが、思ったよりもハードルは高いようです。やっぱ、一度だけですが、参加して思ったのは、「渋谷・新宿」への帰着が遅いということでしょうか?特に、横浜が追加されてからは、???という印象を受けておりました。

土曜日のナイトゲームが終わってからだと、終電も早いだけにPM9時出発でも11時半ちかくなってしまいます。利用者からすれば、「行きはバス、帰りは新幹線・・・」という組み合わせなら時間が読めて良いのですが、ダイラからのバスは空で東京まで帰りますから、催行の引き受け手がないでしょうね。ちなみに「バス+静岡駅までのバス+新幹線」=@7000くらいなら私は考えますよ。
とりあえず、12日はどうしようかな?久しぶりに小田急+JRか、東名バスか??自家用車か???ちょっと考えさせてください。

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遠征疲れ

降格争いの中では、疲れた・・・・・とは言ってられない11月ですが、唯一のお休みが今週です。 世間じゃ、天皇杯っていうのもあるし・・・、同然 ダイラは行かないととは思ったんですが、もうダメでした。
皆さんの徳島戦観戦記を拝見すると、夢のような5発!が決まったみたいですね、(・∀・)チゴイネ! しかし、大分戦の分を±0にしてくれるわけじゃないのね。次のFマリノス戦でがんばりましょ、とりあえず-5以内あたりを目指して。

徳島線、いや得しません、じゃなくて徳島戦の時ですが・・・・出先で途中経過を確認すると・・・・(;・∀・) 「エスパルスmobile.com」解約済み・・・・・・・、「J'sGoal(携帯版)」・・・・・・・速報やってない!(;・∀・) そうです、毎日あんなに映像ばっかりなんで、パケ死寸前でして、めでたくmobile.comを新規1ヶ月10月30日にて解約してました、忘れてました、J'sGoalで天皇杯が確認できないのを。
いや、mobile.comだと、速報が、他会場の途中経過がまったくでないのに、物足りなくてですね、11月に切り替えたんです。
いまの情報源の優先順位ですと、

■エスパルス系=>S極

■他チーム系・速報=>J'sGoal

としてます。でも、シーズンオフの1月と2月はJ'sGoalも解約しておこうかな。2つはともかく、3つも契約しているとそれだけで、あっというまに、月々1,000円くらいになってしまいますから。あと、やっぱ、オフィシャルの報道はいいことしか書かないから読んでて「苦しい(笑えるけど)」とです。

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